
高市早苗氏のネガティブキャンペーン動画作戦に、現職の大臣補佐官がメールで参加していたことが判明した。
大臣補佐官は高市氏を支持し、総裁選での優位を目指し(めざし)て動画作成を支援したとされている。
公設秘書のメールが公開され、組織的な関与が明らかになったことで、問題の深刻さが浮上。
大臣補佐官という公職にある人物の関与は、政治倫理や公務員の職務規定に抵触する可能性があり、今後の調査や関係者への説明が求められる。この問題は、政治とメディアの関係性にも一石を投じることになる。

大臣補佐官まで関わっていたなんて…これはかなり大きな問題になりそうですね。公設秘書のメール公開も衝撃です。




