人気カードゲーム『Slay the Spire 2』のベータパッチで、削除されたボス「ドアメーカー」の初期デザインが公開されました。
ゲームの調整過程や開発初期の様子が垣間見える貴重な情報として、ファンから注目を集めています。
同時にキャラクター使用率などのデータも公開され、ゲームバランスの分析に役立つ情報が提供されました。
「ドアメーカー」は、複数のボスの中でも特にユニークな初期デザインを持っていたとされ、その削除は開発チームの意図的な判断だったようです。公開されたキャラクター使用率データは、特定のキャラクターが他のキャラクターよりも人気が高いことや、勝利に貢献している可能性を示唆しています。

削除されたボスも公開しちゃうとか、開発者さんのファンサービスがすごい! キャラの使用率データも、次回の攻略に役立ちそうだな。 こういう裏話、結構好き!



