
日本で唯一のガンビア共和国公館が、名古屋の食堂「モモ・ガルテン」の2階にあることが明らかになった。
店主の女性が名誉領事を務めており、約20年前に名古屋市から依頼を受けて公館を開設した。
領事の仕事は年間数件程度で、普段は食堂として営業しており、驚きと注目を集めている。
ガンビア共和国は西アフリカに位置する国で、日本とは約30年前に外交関係を樹立しました。この名誉領事館は、正規の外交使節団がない国にとって、自国民へのサービス提供や二国間関係の維持に重要な役割を担っています。

え、名古屋の食堂が大使館代わりってマジ!?全然知らなかったー!これは行ってみたいかも!


