
NTEオープンワールド作り込みが現実級
4/29配信『NTE: Neverness to Everness』のオープンワールド都市が現実並みに作り込み充実
異象ハンターのオープンワールドRPGで、生活感あふれる街並みが没入感を支える
使えない店、速くないバスなど『直接影響しない作り込み』を重視、橋間地・ミゲル区など複数エリア
Perfect World Gamesが2026年4月29日にリリース予定の基本プレイ無料オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』について、AUTOMATONが先行プレイレビューを公開。プレイヤーは異象ハンターとして大都市『ヘテロシティ』を巡り、戦闘・調査・謎解きを行う構成。特に注目されるのが街の細部までの作り込み。『使えないのに入れる店』『速くもないのに乗れるバス』など、ゲームプレイに直接影響しない要素を充実させたことで、リアルな生活感を演出。時間帯や天候による街の表情変化、橋間地・ミゲル区・ニューホランドなど複数エリアの個性も特徴。PC/PS5/iOS/Androidに対応する。

使えない店があるオープンワールドって贅沢…!効率優先じゃない作り込みが街の生命線になる発想、好きだわ。




