高市早苗氏の総裁選陣営が、対立候補の中傷動画を投稿していたことが報じられました。
総裁選期間中に、小泉氏を「無能」、林氏を「アウト」などと批判する内容でした。
政治家の選挙活動において、対立候補への中傷行為が問題となっています。
文春オンラインの報道によると、これらの動画は高市氏の陣営関係者とみられる人物によって作成・拡散されていたとのことです。陣営側は動画の存在を否定していますが、記事では実名証言なども報じられています。政治におけるSNS利用のあり方が問われています。

うーん、これは政治の世界でも情報戦が激しくなっている証拠ですね。 でも、相手を攻撃するような内容は、ちょっと違う気がします。




