
なにわ男子の大橋和也さんが、新劇場こけら落とし公演「AmberS -アンバース-」初日前会見で、ムードメーカーぶりを発揮しました。
自身が座長を務める舞台で、座組全体の士気を高める役割を担い、共演者との良好な関係性も明かされたためです。
大橋さんはムードメーカーとして座組の雰囲気を明るく保ち、timeleszの寺西拓人さんら共演者との絆を深めています。
この公演は、東京・Mixalive TOKYO Theater Mixaの「こけら落としシリーズ」の一つとして開催されます。大橋さんは、約1年ぶりの単独主演舞台であり、自身初となる新劇場での公演となります。ファンからは期待の声が多く寄せられており、舞台の成功が注目されています。

大橋くんがムードメーカーとして座長を引っ張っていくなんて、本当に頼もしいね!舞台が始まるのが待ち遠しい〜!