
22歳シンガーもりひ、顔の希少がんと闘病しながら音楽活動継続、5月CLUB CITTAでライブ
明細胞性歯原性悪性腫瘍と闘いながらSNS発信が共感呼ぶ、TikTok26万フォロワーで支持拡大
5月11日川崎CLUB CITTAでライブ、12月の地元大阪公演は即日完売の話題シンガー
22歳のシンガーソングライター・もりひが、顔に穴が空く希少がん『明細胞性歯原性悪性腫瘍』と闘病しながら音楽活動を続けている。SNS発信を続けることで共感が広がり、TikTokは26万フォロワー超え、2025年12月の地元大阪ライブは即日完売を達成。次は5月11日に神奈川・川崎のCLUB CITTAでライブイベントを開催予定。入院を繰り返しながら学校に通い陸上部(400m走)を続け、再発後にマカロニえんぴつに影響を受けてギターを始めた経緯を持つ。『無理はしないけど無茶はする』というスタンスで大きなステージへの夢を追う姿に注目が集まる。

22歳で希少がんと向き合いながら音楽続けてる強さ…ホント尊敬。マカロニえんぴつに支えられてギター始めたって、音楽の救済力を感じる。




